我が家にクラシックギターがやってきた・・・

エレキギターは嗜みますが、クラシックギターに全く興味が無いのは内緒です。
・・・ってゆうか、アコースティックギターとクラシックギターの違いすら知らなかったのも内緒です。


先日、嫁ちゃんの実家の大掃除を手伝った際。
音楽一家の嫁実家から発掘された大量の中古楽器(の一部)を引き取ることになりました。


まぁ、既にピアノは引き取らされてるんですけどね。。。
(´・ω・`)


今日のオモチャはコチラ。

義弟が買って、すぐに飽きて放り投げた後、
義妹が1年くらいやってみて、やっぱり放置していた一品。

YAMAHAの古いエントリーモデル。
C-150っていうクラシックギターです。



KIMG1565.jpg




ヤフオクで調べたら3,000円くらいで売っていました。
エントリーモデルの中でもお安いギターだったんでしょうね。


ちなみに。。。

弦が切れてるし、ナットが割れています。
サウンドハウスで調べたら弦が800円くらいでナットも800円くらい。


部品代にチョイチョイしてたら中古の本体が買えますね。



さて、直すか、捨てるか。
どうしよう。。。
(´・ω・`)
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「手工具なら3/8で十分じゃね?」と思っている

ソケットレンチは凸型の差込口(角ドライブ)の規格で分類されます。

一般的にハンドツールと呼ばれる物は

1/4インチ=6.35sq
3/8インチ=9.5sq
1/2インチ=12.7sq

の3種類が主流です。

一般的な風潮として

自動車整備やDIYでは1/4~3/8
第二次産業や重機・農機整備では1/2

の物を用いられる事が多いと感じています。

確かに車の整備だとM5~M14(二面巾8mm~19mm)くらいのボルトナットと対決する事が多いし、僕の勤める会社で機械を触るときはM8~M18(二面巾13mm~27mm)くらいをシバキまわす事が多いです。
中でもしょっちゅう目にするのは、車だと二面巾8・10・12・14・17辺りで、工場なら13・17・19・22・24辺り。

となると、車イジリなら3/8で工場なら1/2っていうのは一見、理にかなっているように思えます。


でも、僕は第二次産業(工場)に従事していますが、修理・整備・組立で1/2工具はほとんど使いません。
※締結トルクを管理するためにトルクレンチを使う場合は1/2を使います、それが規格なので。

なぜなら3/8で作業する方が楽だから←


まず第一に1/2工具は重い(゚ω゚)
こんなもん、ギターでカッティングの練習するだけで腱鞘炎になってしまう華奢な俺が振り回せるかっつーの。

んでもって1/2工具はゴツイ(゚ω゚)
3/8ならアクセスできるけど、1/2だとアクセスできない事は多い。



それに加えて、ネジの締結トルクを開放(締付)するんでも、人力でチャレンジできる限界ってモンがある。

重さ4kg超えのストラトを抱えるだけで腰をイワしてしまう虚弱な僕が、目安にしてるのが11kgf・m(約110N・m)付近です。
ハイテンボルトでM12、ユニクロボルトならM16を締付けるトルクです。

このくらいが一般的に手工具でストレス無く作業するレベルじゃないかと。

110N・mがどの位の力かって言ったら、普通車のホイールナットを締め付けるくらいの力。


実物を見ながら説明すると・・・


KIMG1481.jpg


これは僕が長年愛用しているトーニチのトルクレンチ。
4kgf・m~18kgf・mの範囲のトルクでボルトナットを締結出来る優れもの。
・・・単位で判るとおり、年代モノですw

てやんでぇ、昭和生まれは重力単位系の方が慣れ親しんでんだよ。
この前、平成生まれの若手社員にキログラム重って言ったら
「何ですか、それ?」
って言われた挙句に
「高校ではニュートンで習いました」
とかぬかされやがったわ、コンチクショウ

・゚・(つД`)・゚・


・・・今で言うと39N・m~176N・mくらいのトルクで締め付けられるのです。

写真の40cmの位置を握って腕の力だけでなく、ちょっくら体重をかけるくらい。
計算すると・・・

110N・m≒11.2kgf・m

40cm(0.4m)の位置に力(体重)を掛けるのだから・・・

11.2kgf・m=0.4m×χkg

逆算して

χ≒28kg

僕の体重をちょっくら45%くらいレンチにかけて作業する力って事です。

えぇぃ、くそ。
言葉で説明ムツカシイ。。。
(´・ω・`)


同じサイズのレンチを使ってフルパワーかけたら、もう1ランクくらい上のボルトナット(ユニクロM18/150N・m程度)が何とかならない事は無いけど、出来る事ならエアー工具か電動工具の方がいいなーーーって思い始めるラインかと。

「とりま、ここ一発!」ってな一撃必殺の一発勝負だけなら、ハンマーでブッ叩いたりしながら何とか頑張りますけど←
連続作業になるなら迷わずインパクトを持ち出しますw


となるとですね。
僕がボルトナットをチャカチャカやりつつ、時々グイー!ってやるような作業を手でしようと思ったら、110N・m付近のトルクに耐えられる工具でいいと思うんですよ。



KIMG1482.jpg


で、そのグイー!ってやるのがこのスピンナーハンドル。
別名、ブレーカーバー
直訳すると、こじ開ける棒


そう、気合と根性でネジの締結トルクを解放する為に存在する工具。


左のSnap-onは20年くらい使ってます←


コイツで緩まなかったロードスターのネジは無い!

・・・と言っても過言ではないくらい酷使してきました。
使い勝手が良過ぎて、売るに売れず使い続けています。

車の整備を余りしなくなった今では、会社の機械イジリにバンバン活躍してくれてます。
不自由を感じたことは有りません。

ちなみに最近は3/8のスピンナーハンドルでも40cm超が珍しくない。
なので手が滑って真ん中のTONEさんを買い足してしまった。
見ての通り、右にある1/2規格のKo-kenと比べても、長さに遜色はない。
重さは倍半分で軽いけど←



そのせいでしょうね。いつの間にか

「手工具なら3/8工具で十分じゃね?」

って考えるようになっていたのだと思います。




僕が整備をはじめた20歳前後、国産ラチェットは小判型の24枚ギアが主流。
Snap-onの小判型は30枚ギアでスゲー!
Facomの72枚ギアって大丈夫なん?
って時代でした。

その頃の国産工具は マジでゴミ 今で言う一発物のレベル。
KTCやTONEやエビの3/8工具というとラチェットを壊した数は思い出せないし、スピンナーを折った本数は片手じゃきかないと思います。

3/8だけでなく、1/2工具もけっこう壊しました。

ってゆうか先週、ドンズバその時代の1/2ラチェット(会社の備品)をブチ壊しちゃったんだよね←(ォィ

それがこの記事を書こうと思ったきっかけだったりしますw

KIMG1503.jpg



なぜ簡単に壊れるかと言うと、工具の弱い部分に応力が集中するような設計で、、、云々。
という含蓄は【工具講座】ってキーワードでググると、超有名なサイトにアクセスできるからそこで読んでください。
僕が言いたい事は全部書いてありますw



素人に毛が生えた整備士見習いだった頃の僕ですら、何度もブチ壊してるんですもの。

そりゃぁ、工場で ガラの悪いオッサン ガタイのいい職人さんがプロユースしてたら壊れますよ。
そうすると自ずと買う方は

「壊れにくい道具持って来いやー(怒」

って言い出す。
売る方も売る方で、壊されてクレームつけられる位なら最初から3/8じゃなく1/2を売るようになる。
『質』じゃなくて『物理的な剛性』が問われるなら、そりゃぁ上の規格の勝ちですものね。


そういう商習慣が蔓延し、第二次産業では1/2工具が主流になったんじゃないかと思っちゃってる訳です。

実際、今でも仕事で商社さんに3/8工具をブランド指定で注文すると驚かれます。
ブランド指定に驚かれるんじゃなくて、

「本当に3/8ですか? 1/2の間違いじゃないですか?」

って必ず確認の電話が入りますもん。
売る側が1/2じゃなきゃ!って思ってるんだから、3/8工具を薦める訳が無い。
売る側が情報発信しないんだから、ユーザーが増えるはずがない。


昔は良質な輸入工具が安価で手に入るような時代じゃ無かったし、そもそも商品情報自体が少なかったです。
工具においては文字通り「安かろう、悪かろう」であって、今のように「安い割には、そこそこイイじゃん」ってなモノは無かった。


でもね。
このスマートホン全盛時代に、ポケベルが鳴らなくてヒット曲が生まれる時代の商習慣が、未だに根付いているのも如何なものかと。


僕と同じく第二次産業に従事されている皆様。
もし買い替え需要が出て来た時には、良質な3/8を検討されてみるのはいかがですか?



※この記事は3/8マンセーでもなければ1/2をディスってるつもりもありません。
1/2工具の必需性も重々認識したうえで、【僕の使い方で本当に必要か】を検討してみた結果です。

海賊

(*'∀`*)行ってきました♪

やっぱジャックはカッチョいい!!!!!

KIMG1466.jpg

ツールロールという選択肢

【工具ブログ】だの【工具箱の中身】だの【お気に入り工具】といったキーワードでググると、いくらでもブログやら日記やらを検索できる今日この頃。

個人ユースのDIYから、プロですらドン引きするくらいのマニアまで。
色々な記事が読めて、ネットサーフィン楽しいです。
( ^ω^ )


そんな中で、僕が気になるのが
【工具収納】
という命題。

据え置きで使うならキャビネットやチェスト類といった箱モノ。
もしくは壁掛けなどの収納方法が便利かも。

しかし、僕の場合は

・自宅や出先、友達の家で車の整備&修理

・仕事中に機械が壊れた時の乗り込み修理

が、主な使い方。

・一定の場所で使う事が少ない
・クソ狭いロードスターのトランク内に納めなければならない

となると、どうしてもコンパクトな収納かつ、機動力が必要となってきます。



工具を持ち運ぶには、一般的には工具箱を使うのが常套。
しかし、この通説に異議を唱えたい。


自慢ではないが僕はガタイは良くない、どちらかと言えば貧弱だ。
そのうえガラスの腰が標準装備されているので、重いものを持つとギックリになる可能性が高い。
(´・ω・`)

工具だけでも重いのに、おまけで数kgもある工具箱なんて持ち運ぶ気になれない。


また箱モノは大きさ一定なのも気に食わん。

中身を少なくしたら、中身がガチャガチャ暴れるし。
みっちり詰め込んだら、必要なものを取り出しにくい。
(#^ω^)


また僕は短気なので、目的の工具が見た瞬間に掴める状況じゃないと気に食わん。
工具箱の中をゴソゴソ覗いて探すなんて時間の無駄だと思っている。
得てしてイラついている時に限って、目的の道具が箱の底なんて場面がマーフィーの法則。


とにかく現場では

『ガバッと開いたら一目瞭然』

というのが好ましい。



まぁ、色々な工具箱をとっかえひっかえ試したが、結局満足いく物には出会えなかった。



で、最終的に行き着いたのが、PLANOのツールロール。
各種ツールロールの中で、無駄なギミックもが無く、収納力が高かったのが決定打。


ロードスターのトランクに納めた姿がこちら。

trunk1.jpg

左がFACOMの3/8ラチェットセット

ラチェットのプラケースが14cm×33cmなんだけど、比べて見てもツールロールが一回り大きいくらいで納まっている。


しかし収納力は別格。

toolroll1.jpg


素晴しい。

『ガバッと開いたら一目瞭然』

を、これほど具現化した工具箱がどれだけ有るだろうか?
この点に関しては、ツールロールの一人勝ちだと思います。


内容物は

・各種ドライバー・・・13本
・メガネレンチ・・・11本
・首振りギアレンチ・・・4本
・コンビレンチ・・・9本
・六角レンチ・・・1セット(9本組)
・モンキー・・・1本
・各種握り物・・・6丁
・スピンナ・・・2本
・エクステ・・・2本
・スライドTバー・・・1本
・ハンマー・・・1本

などなど、ちょっくら気の利いた工具セットばりの内容。

作業内容に合わせて不要なものはトランクの中に出し、ツールロールの締め紐を絞ったらグッとコンパクトになる。
もちろん、中身も暴れない♪


非常に使い勝手がいい。

・・・と、個人的に思っているのだが。
ネットを徘徊しても、ツールロールを積極的に使ってる人の記事が少ないのが残念でならない。
(´・ω・`)



ちなみに第二次産業に従事してますが、1/2工具はほとんど使いません。
持ってるのは必要なサイズのソケット数個とブレーカーバーとトルクレンチくらい。
理由は・・・また今度にします。

ってゆうかソケットレンチについて語りだしたら、それこそ記事一個では収まりきらないので←

・・・で、辿り着いたのがFender Mexicoだったわけ

最初に言っておきます。

長文注意


ブログのタイトルにしているくらい、テレキャスターが大好きです。
前も言ったけど、史上最強のギターはテレキャスだと信じてるんっすよ!


・・・と言っておきながら、ちょっと前にまたまた買ってしまったストラトキャスター。
(´・ω・`)


・・・実は4回目の購入だったりする(ォィコラ


もちろん不動のエースはテレキャス。

それは間違いないのだが。。。

できれば1本くらいストラトを持っておきたい←
あわよくばレスポールも1本欲しい←
そういえば箱モノ持ってなかったな←


なんて言うのは、エレキギターを嗜む者に一度は芽生える 浮気心 出来心。



その出来心が最初に顔を出したのは、愛器TL62B/QTを購入した数ヵ月後。
まだまだブランド信仰していた頃だった。


「Fender Japan1本だけだと寂しいから、やっぱ本家USAを1本くらい・・・」
「テレは持ってるから、ストラト1本欲しいなぁ~」


と思いつつネット徘徊していたら、市内の楽器屋で売られていた子が目にとまった。
それが↓コイツ

americanstandard.jpg


王道であり定番。
Fender American Standard Stratocaster


さすがUSAの鉄板モデル。
メッチャ弾きやすかった♪
その後ギター選びの基準となった1本でもあった。


・・・そう、過去形。



この子は既に売り払われて、手元には残っていない。

ギター選びの基準になった子ですが。。。
大変残念な事に「本家USAは凄い!」って思っていた先入観をブチ壊してくれた1本でもあった。
(´・ω・`)

これがまぁ、何と言うか。
個人の主観を言葉で表現するのはとても難しく、どうにもありきたりな言葉になってしまうのですが。

『ヌケない』
『鳴らない』
『音が悪い』

という悪夢の3拍子。

Fenderは勿論、Marshall 、 VOX 、 ヒューケト 、 JCにブラックスターと各種アンプで試したし。
ピックアップや弦高、弦ゲージといった各種調整や、ナットやサドルなど手当たり次第のパーツ交換。
スタンダードはもちろん、半音下げにドロップDなど各種チューニング。

・・・何をやってもダメ。
(´・ω・`).;:…(´・ω...:.;::..(´・;::: .:.;: サラサラ..


ある日僕のギターの師匠がアンプ無しで爪弾いた後、アンプにプラグインした数秒後
(o゚c_,゚o )プッ
・・・と吹き出したまま、何も喋らなくなってしまうレベル。

もう売り払って数年経つけど、今でも師匠と話した時に
「今でこそ言えるけど、あのアメスタ鳴らんかったね~」
って話題になってしまう程、残念な子でした。


それから数年経った頃。
超格安だったのでDIYの練習素材として期待もせず買ったのがFender JapanのSTR-85LS。

KIMG0961.jpg


コイツが鳴る。
メッチャ鳴る。
弾いてる自分が上手くなったんじゃね?
・・・って錯覚するくらい、めちゃくちゃ弾いてて気持ちいい。

しかし、ミッドブーストの付いたレースセンサー搭載機。
セッティング次第ではとても良い音が出るんだけど。。。

イマイチ自分がイメージしているストラトの音と違う←

遊ぶだけ遊んだら売り払おうと思ってたのに、弾き心地が良すぎて残留してます。

そのうちアクティブ回路を取っ払って、パッシブのサーキットを組もうかと画策中。



最近はというと、ブランド信仰は完全に影を潜めた。
良い物は日本製だろうが海外製だろうが良い、逆も然り。

そんな中、つい手が滑ってしまったのが・・・

KIMG1150.jpg


どうしてもラージヘッドが欲しくなって買ってしまった1本。
Tokai の SILVER STAR '81年製。



こいつも鳴る。
そしてメッチャ音が良い。
僕が今まで所持した物の中で別格に1番良い。
イメージしているストラトの音が、そのものズバリ。

師匠や友達から借りたもの含め、今まで弾いた事あるストラトの中でも3番目に良い音の出る個体だと思う。

ちなみに僕が弾いた事ある中で、1番良いと思うのは師匠の所持しているオールド
2番も師匠が所持しているアメビン
(´・ω・`)<俺のじゃない



本当、非の打ち所が無いほどいい音がするんだけど。



ネックが太すぎて弾きにくく、その上ガチで重い←
肩こり腰痛持ちのオッサンにレスポ並の 4.4kg はムリゲー。

試奏をせずにネット注文した俺がバカだった。。。

可哀想だけど1ヶ月もしないうちにお嫁入りさせてしまいました。



しかし、このTokaiがアカンかった。
今まで沈静化していたストラト欲しい病を、ツインターボでフルブーストさせながら再燃させやがった。



で、毎日毎日寝ても醒めても

「ストラト欲しいよぉぉぉぉぉおおおおお」

と、病的にうなされていた先月。
フェンジャパを持ってる事を突っ込まないのが大人の作法ですよ(ォィ


生涯最後の1本!
※ただしストラトに限る← (ォィコラ


・・・と心に決めて吟味に吟味を重ね、決算賞与(の中から貰ったお小遣い)全額をブッ込んだコイツ

KIMG1270.jpg


Fender Deluxe Strat (2016年モデル)

僕の終着駅はメキシコだったようです。

何が良いかって、まずハードウェア。

・カッチョいいラージヘッド
・ロック式ペグ
・ローズ指板で22F仕様
・緩い指板Rに大きめのフレット
・アバロンインレイ
・ネックジョイント部のヒールカット
・2点支持トレモロ

と、主要お気に入りポイントは網羅されている。


その上で、吟味を重ねたポイントがマテリアル。

どどん!

KIMG1348.jpg

レギュラーラインでありながら、センター2ピース!
木目はイマイチだけど、これは嬉しい。


もいっちょ、どどん!

KIMG1349.jpg


やはりセンターツーピース♪


・・・どう見ても、背面の方が木目が綺麗なのは気のせいだ。


そして、ネックを・・・どどん!

KIMG1272.jpg

もいっちょ、どどん!

KIMG1273.jpg


レギュラーラインのくせにフレイムメイプル←

そう、神のイタズラでフレイムメイプルネックが装着されていたのです♪
(*´∀`*)


上を見ればキリが無いですが、上を見るほどの腕もない←

我が最終兵器に恥じない逸品。
無事、ストラト欲しい病は完治したようです。
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